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競馬予想X(エックス)の口コミからの評価、検証、レビュー |

競馬予想Xの口コミ等から競馬予想Xの評価だのような評判となっているのかというのを検証するレビュー

競馬予想X(エックス)のX馬券は当たるのか?

2012.01.28 Sat

12:09:18

今日のメインレースはシルクロードステークスです。

シルクロードステークスは、高松宮記念のステップレースで1200mで争われる重賞です。

今年はメンバーを見てみると、ロードカナロアが人気になりそうですね。

というか現時点で単勝が1倍台の圧倒的人気です。

この馬7戦5勝、2着2回とデビュー以来連帯率が100%で、今だ1200mでは負けなしとなっています。

前走も京阪杯で1番人気に応えて勝利して重賞ウィナーとなっており、今日のシルクロードステークスも勝利するようですと、高松宮記念の有力候補になるのではないでしょうか?

昨年の最優秀短距離馬のカレンチャンとの高松宮記念での激突が非常に楽しみになってきます。

今日のシルクロードステークスには他に昨年のスプリンターズステークスで3着のエーシンヴァーゴウや年明けの淀短距離Sを勝利している、エーシンダックマンが出走しており、メンバー的にも実力馬がそろっていると思われます。

注目はダノンフェアリーで、現在4連勝中の4歳馬で上がり馬といっても良いですが、この馬の実力が未知数なだけにロードカナロアとの連勝中の馬同士の直接対決が非常に楽しみな一戦ではないでしょうか?

今日のシルクロードステークスはいろいろな意味で注目です。

オススメ情報

競馬予想X(エックス)評価検証

2012.01.14 Sat

12:23:45

先程、明日京都競馬場で行われる古馬中長距離路線のハンデ重賞、日経新春杯の前売りオッズを見てきました。

午前11時過ぎの時点で、1番人気はトゥザグローリーで1.9倍という圧倒的支持を集めています。

トゥザグローリーの前走は有馬記念で3着としていますから、2012年の日経新春杯のメンバーを見た時に、やはりトゥザグローリーは1頭だけ格上という印象がしています。

2番人気はスマートロビンで2.9倍、3番人気にダノンバラードで9.7倍となっています。

スマートロビンとダノンバラードの2頭は実績等それ程差はなく、この2頭のオッズがこれだけ離れるとは思えませんので、明日にはその差はもっと縮まっているものと思われます。

解せないのはナムラクレセントが現段階で29.3倍となっている事です。

昨年の阪神大賞典を勝利し、天皇賞春でも3着としている実力馬です。

斤量が58キロと、トゥザグローリーに次ぐハンデを負っているとはいえ、これだけ人気がないのはむしろ狙い目ではないでしょうか?

天皇賞春3着の後は惨敗していますが、宝塚記念はメンバーの質と距離で14着も致し方なく、休み明けのアルゼンチン共和国杯の13着は休み明けという理由、前走のステイヤーズステークスは5着と復調気配ありです。

明日の日経新春杯はナムラクレセントで勝負をしてみようかと思っています。

競馬予想X(エックス)の評判を探るには口コミをみる

2012.01.07 Sat

13:27:09

今週の中央競馬は変則開催です。

木曜日であった1月5日に中山競馬場と京都競馬場で競馬が開催。

中山金杯と京都金杯で新年のお年玉をGETした方もいるのではないでしょうか?

木曜日に競馬が行われたので、今週の土曜日は競馬は行われずに、日曜日と成人の日である月曜日に競馬が開催となります。

1月9日の日曜日にはシンザン記念が行われます。

シンザン記念の名前の由来は言わずと知れた、五冠馬シンザンから取られています。

シンザンはナタの切れ味を持った競走馬と言われ、往年の競馬ファンや、その当時の競馬関係者の人は今でも日本競馬史上最強場はどの馬かという問いに対してシンザンの名前を挙げる人も多くいます。

私自身は当時生まれてもいなかったので、シンザンがどのような競走馬だったのかというのは書籍やインターネットの情報や当時の映像でしかわかりません。

映像もまだ白黒時代であり、画質も悪いので、シンザンの本当の姿を映しているとは思えません。

しかし、路線の整備自体がされていなかった当時の競馬で、クラシック三冠と天皇賞、さらに有馬記念を勝利しているのですから、当時の常識ではありえないような馬だったという事は十分に推測できます。

シンザンがその当時の人にとって最強馬であるように、時代時代で最強馬は変わっていくものですが、やはり名馬というものは時間がどれだけ立とうとも、人々の記憶に残っているものだと感じています。

今後自分が生きている数十年の間にシンザンのような名馬をより多く見れる事を願ってしまいます。

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